Concept
「このままずっと…」と不安なご家族へ。
こんなお悩みはございませんか?
- 不登校が半年以上続いている
- 家族以外とほとんど話さなくなった
- 学年が上がる・進学が近づいて焦っている
- 声をかけると不機嫌になり会話が続かない
- 親の方が気力を失いかけている
About us
不登校が長期化したときに知っておきたいこと
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長引く理由と、動き出すためのヒント
最初は「少し休めば戻れる」と思っていたのに、気づけば数か月、数年。不登校が長期化すると、学習の遅れや人との関わりの少なさが新たな不安になり、子ども自身も「今さら戻れない」と感じやすくなります。
長期化しやすい背景
- 家での生活が安定しすぎて、外に出るきっかけがなくなる
- 昼夜逆転やゲーム・スマホ中心の生活が固定する
- 勉強の遅れが大きくなり、教室に戻るハードルが上がる
- 親子の会話が減り、本人の気持ちが見えにくくなる
家庭で意識したいこと
無理に登校を迫るより、「生活のリズム」「家族以外の人との小さな関わり」「できたことを認める」の3つを少しずつ取り戻すことが土台になります。教育支援センター(適応指導教室)やフリースクール、通信制高校など、学校以外の学びの場も選択肢です。
環境を変えるという選択
家庭の中だけでは流れが変わらないとき、いったん生活の場を変えることで、子どもが本来の姿を取り戻すことがあります。もちろんすべての子に合う方法ではありません。体験プログラムで実際の生活を確かめてから、ご家族で検討していただけます。
学びLabチャレンジスクールについて
学びLabチャレンジスクールは、静岡県御殿場市にある全寮制フリースクールです(運営:株式会社学びLab)。前身の活動を含め13年以上、1,600人以上のご家族を支援してきました。小学2年生から高校生までのお子さまを全国から受け入れ、2025年10月〜2026年9月の1年間で、寮から学校へ通えるようになった小中高校生は100人以上います(自社調べ)。
- 朝はラジオ体操・体幹トレーニング・ウォーキングから始まる規則正しい生活
- 食事の準備・掃除・洗濯は子どもたち自身で行い、役割を果たしてから楽しみが得られる仕組み
- スマホからいったん離れ、ゲームは決まった時間だけ
- 夜間もスタッフが常駐。女子寮(定員18名)もあり、女性スタッフも在籍
- 在籍校での出席扱いの相談、通信制高校との提携、提携学習塾への通塾サポート
ご相談から入寮までの流れ
- ご相談(お電話・LINE・フォーム・無料オンライン相談)
- 必要に応じて見学・家庭訪問
- 7泊8日の体験プログラム
- 短期・中長期の入寮をご家族と一緒に検討
入寮を決めていなくても、まずはお話を聞かせてください。無料オンライン相談は1回最大120分、お電話(0550-82-7878)は毎日受け付けています。
お急ぎの場合は電話窓口まで、
お気軽にお問い合わせください。
※営業電話は対応出来かねます。
Access
不登校、ひきこもり、ゲーム依存、無気力、家庭内暴力の様々なご相談なら
チャレンジスクール
| 住所 | 〒412-0043 静岡県御殿場市新橋2030-4 ※実際の寮はプライバシー保護のため住所非公開とさせて頂いております。 Google MAPで確認 |
|---|---|
| 電話番号 |
0550-82-7878 ※営業電話は対応出来かねます。 |
| 携帯電話 |
090-3873-3873 |
| 営業時間 | 9:00~20:00 |
| 定休日 | なし |
| 代表者名 | 佐野 雄司 |
「子どもが長い間引きこもっている」「登校拒否になってから暴言や暴力が続いている」など、ご家庭の現状にお悩みの方に、滝ヶ原街道沿いから環境の変化をもたらす全寮制のフリースクールを提案しております。一人ひとりに合わせたサポートをしているため、将来にご不安のある方もお気軽にご相談ください。