Concept
欠席が続いて、この先が不安になっていませんか。
こんなお悩みはございませんか?
「このままで卒業できるの?」「高校に行けるの?」――そんな心配を抱えていませんか?
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欠席日数が増え続けている
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内申点がつかないと言われた
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このまま卒業できるのか心配
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高校受験に間に合うか不安
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学校からの連絡にどう答えればいいか分からない
About us
中学生の不登校と欠席日数
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内申や卒業への影響と、今からできること
中学生の不登校で多くのご家族が心配されるのが、欠席日数と、その先の内申点・卒業・高校受験への影響です。不安が大きいと「とにかく学校に行かせなければ」と焦ってしまいがちですが、まずは正しく状況を知ることが大切です。
知っておきたいこと
- 中学校は義務教育のため、欠席が多くても卒業できるのが一般的です(最終的な判断は在籍校の校長が行います)
- 欠席が多いと、内申点(調査書)の評価がつきにくくなることがあります
- 公立高校の入試での内申点の扱い方は、都道府県や学校によって異なります
- 内申点の比重が低い入試や、通信制高校・定時制高校など、選べる進路は一つではありません
今からできること
- 担任に、現在の出席状況と評価の見通しを確認する
- 別室登校や保健室登校、教育支援センターなどが出席として扱われるか相談する
- フリースクールなど学校外の学びの場が出席扱いになるかを、在籍校に確認する
- 志望する高校の入試の仕組みを早めに調べる
学校外で過ごしながら、出席扱いを相談する
学びLabチャレンジスクールで過ごした日について、在籍校での出席扱いを相談することができます。寮で生活リズムを整えながら学習を続け、寮から学校へ通えるようになった子どもや、高校進学を目指す子どももいます。提携学習塾への通塾サポートもあります。
欠席日数や進学のことで不安が大きいときは、ひとりで抱えず、早めにご相談ください。
学びLabチャレンジスクールについて
学びLabチャレンジスクールは、静岡県御殿場市にある全寮制フリースクールです(運営:株式会社学びLab)。前身の活動を含め13年以上、1,600人以上のご家族を支援してきました。小学2年生から高校生までのお子さまを全国から受け入れ、2025年10月〜2026年9月の1年間で、寮から学校へ通えるようになった小中高校生は100人以上います(自社調べ)。
- 朝はラジオ体操・体幹トレーニング・ウォーキングから始まる規則正しい生活
- 食事の準備・掃除・洗濯は子どもたち自身で行い、役割を果たしてから楽しみが得られる仕組み
- スマホからいったん離れ、ゲームは決まった時間だけ
- 夜間もスタッフが常駐。女子寮(定員18名)もあり、女性スタッフも在籍
- 在籍校での出席扱いの相談、通信制高校との提携、提携学習塾への通塾サポート
ご相談から入寮までの流れ
- ご相談(お電話・LINE・フォーム・無料オンライン相談)
- 必要に応じて見学・家庭訪問
- 7泊8日の体験プログラム
- 短期・中長期の入寮をご家族と一緒に検討
入寮を決めていなくても、まずはお話を聞かせてください。無料オンライン相談は1回最大120分、お電話(0550-82-7878)は毎日受け付けています。
お急ぎの場合は電話窓口まで、
お気軽にお問い合わせください。
※営業電話は対応出来かねます。
Access
不登校、ひきこもり、ゲーム依存、無気力、家庭内暴力の様々なご相談なら
チャレンジスクール
| 住所 | 〒412-0043 静岡県御殿場市新橋2030-4 ※実際の寮はプライバシー保護のため住所非公開とさせて頂いております。 Google MAPで確認 |
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| 電話番号 |
0550-82-7878 ※営業電話は対応出来かねます。 |
| 携帯電話 |
090-3873-3873 |
| 営業時間 | 9:00~20:00 |
| 定休日 | なし |
| 代表者名 | 佐野 雄司 |
「子どもが長い間引きこもっている」「登校拒否になってから暴言や暴力が続いている」など、ご家庭の現状にお悩みの方に、滝ヶ原街道沿いから環境の変化をもたらす全寮制のフリースクールを提案しております。一人ひとりに合わせたサポートをしているため、将来にご不安のある方もお気軽にご相談ください。